「タイゴルフ情報」カテゴリーアーカイブ

タイの新航空会社「サイアムウイングス」初のエアバスA330がタイへ

タイの新航空会社「サイアムウイングス・エアラインズ(SiamWings Airlines)」は2026年7月23日、同社初となるエアバスA330-200型機が、タイへの移送に向けた準備を整えたと発表しました。公開された機体の登録記号は「HS-SYB」。機体には赤と青を基調としたサイアムウイングスのロゴが描かれています。

同社は公式Facebookで「彼女の準備は整った。タイが待っている」と投稿し、初号機が間もなくタイへ向けて出発することを明らかにしました。

サイアムウイングスはタイの新しい航空会社で、タイ民間航空局(CAAT)から2025年5月、定期商業航空輸送の航空事業許可(AOL)を取得しました。CAATが公開している航空会社一覧では、航空運送事業者証明(AOC)は「Active」と記載されています。

公式ウェブサイトでは航空券購入やオンラインチェックインが「近日提供」となっており、具体的な就航路線や運航開始日については、今後の発表が待たれます。

タイでのゴルフ、バンコクゴルフ場予約、パタヤゴルフツアー、バンコクゴルフ送迎、観光、バンコク送迎、ホテル予約など、お問い合わせ、ご相談等ございましたら、旅ランドへ是非、お気軽にお問い合わせください。

パタヤのゴルフコースが名称変更しました。

パタヤエリアにある、「ラヨーングリーンバレー」「セントアンドリュース2000」「シルキーオーク」の3つのゴルフ場が統合され、まとめてバルセロナバレーコースとなりました。

ラヨーングリーンバレーは「バルセロナバレー/バレーコース」
セントアンドリュース2000は「バルセロナバレー/レイクコース」
シルキーオークは「バルセロナバレー/マウンテンコース」54ホールから成る大型ゴルフリゾート「バルセロナバレーゴルフクラブ(Barcelona Valley Golf Club)」
として新たに生まれ変わりました。

54ホールからなる大型ゴルフリゾート「バルセロナバレーゴルフクラブ(Barcelona Valley Golf Club)」として新たに生まれ変わりました。宿泊施設(古め)もあるコースです。
3コースあるので、ゴルフ合宿にも良いかもしれませんね。

こちらは、バンコクから約120分、シラチャから45分、パタヤから30分の場所にある18ホールのゴルフコースです。

↑「バルセロナバレー/レイクコース」(旧セントアンドリュース2000)

パタヤエリアの人気コース、サイアムカントリー、レムチャバン、チーチャンゴルフに比べると、少々、存在感は弱いですが根強いリピータのお客様もいらっしゃいますよ。

特に、「バルセロナバレー/マウンテンコース」(旧シルキーオーク)は、パタヤ中心地から近いコースのなかでもお値打ち料金でプレーできるのでおすすめです。

↑「バルセロナバレー/マウンテンコース」(旧シルキーオーク)

↑「バルセロナバレー/バレーコース」(旧ラヨーングリーンバレー)

タイでのゴルフ、バンコクゴルフ場予約、パタヤゴルフツアー、バンコクゴルフ送迎、観光、バンコク送迎、ホテル予約など、お問い合わせ、ご相談等ございましたら、旅ランドへ是非、お気軽にお問い合わせください。

外国人旅行者数、日本がアジア首位 タイは2位

タイ国政府観光庁(TAT)が、2026年にタイを訪れる外国人旅行者数を約3296万人と見込んでいると、タイ経済紙「ターンセータキット」が伝えました。前年からの伸び率は0.1%程度にとどまる見通しで、TATは下半期の観光促進策を強化します。

同紙がTATのデータとして紹介した2026年1~3月の外国人旅行者数では、日本が約1068万人でアジア首位となり、タイは約932万人で2位でした。タイは2015年から2023年まで首位でしたが、2024年以降は日本が上回っているとしています。

http://www.dreamstime.com/royalty-free-stock-image-klong-prao-beach-koh-chang-thailand-palm-trees-image39966246

3位はベトナムで、マレーシア、香港、韓国が続きました。TATは、日本、中国、ベトナム、韓国など周辺国との観光競争が激しくなっているとみています。

タイでのゴルフ、バンコクゴルフ場予約、パタヤゴルフツアー、バンコクゴルフ送迎、観光、バンコク送迎、ホテル予約など、お問い合わせ、ご相談等ございましたら、旅ランドへ是非、お気軽にお問い合わせください。

旅ランドの大人気コースの”ムアンゲオゴルフ”特別プロモーション☆

旅ランドの大人気ゴルフコース、常に上位に位置する「ムアンゲオゴルフ」の嬉しいプロモーションのご案内☆
バンコク市内からも近くて30-40分、スワナプーム空港からも近くて30分と大変アクセスがいいので、バンコク市内からも空港発着からそのままゴルフをするには最適なコースです!移動時間をとにかく短縮したい!ってかたは、是非!!

なんとゴルフプレー日が、10月30日まで、平日のみとなりますが、200バーツ割引でのご案内となります。11月1日以降の予約には、適用となりませんのでご注意ください。
このお得なチャンスをお見逃しなく!
数量に限りがありますので、プロモーション枠が終わり次第終了となりますのでご了承ください。

ムアンゲオゴルフコース ←お申込みはこちら

平日:4,250バーツ→4,050バーツ(グリーンフィ+キャディフィ+カート+送迎)

週末:4,950バーツ(グリーンフィ+キャディフィ+カート+送迎)

*3名様以上の料金です。適用期間:2026年10月30日まで

コースは、しっかりメンテナンスされており、フラットな地形ですが、ウォーターハザード、バンカーが絶妙に絡みショットコントロールが必要な、戦略性のあるコースです。

平日、週末ともに、わりとご希望時間の予約が取りやすいのも人気のポイント☆

練習場は、パッティング、アプローチ、バンカーはありますが、ドライビングレンジはありません。

タイでのゴルフ、バンコクゴルフ場予約、パタヤゴルフツアー、バンコクゴルフ送迎、観光、バンコク送迎、ホテル予約など、お問い合わせ、ご相談等ございましたら、旅ランドへ是非、お気軽にお問い合わせください。

タイが「老後に暮らしたい国」世界9位、アジア首位

米国の海外移住情報メディア「International Living」が発表した「2026 Annual Global Retirement Index」で、タイが世界9位に選ばれました。アジアの国では最上位となり、マレーシアが10位で続いています。

2026年版のランキングは、1位がギリシャ、2位がパナマ、3位がコスタリカでした。以下、ポルトガル、メキシコ、イタリア、フランス、スペイン、タイ、マレーシアの順となっています。International Livingは、住宅、ビザと退職者向けの特典、生活費、暮らしへのなじみやすさ、医療、開発・ガバナンス、気候の7分野を基に、老後の海外移住先を評価しています。

タイについては、比較的抑えられた生活費、民間病院を中心とした医療環境、交通や通信などのインフラ、温暖な気候、外国人向けの長期滞在制度などが紹介されました。同メディアのタイ紹介では、チェンマイやチェンライなどの北部から、バンコク、パタヤ、ホアヒン、プーケット、サムイ島などまで、希望する気候や生活スタイルに応じて居住地を選べる点も評価されています。また、配車や食事の注文、キャッシュレス決済など、日常生活の利便性が高いことや、外国人居住者のコミュニティーが各地に形成されていることもタイの特徴として挙げられました。

2026年版「老後に暮らしたい国」上位10カ国
1位 ギリシャ
2位 パナマ
3位 コスタリカ
4位 ポルトガル
5位 メキシコ
6位 イタリア
7位 フランス
8位 スペイン
9位 タイ
10位 マレーシア

タイでのゴルフ、バンコクゴルフ場予約、パタヤゴルフツアー、バンコクゴルフ送迎、観光、バンコク送迎、ホテル予約など、お問い合わせ、ご相談等ございましたら、旅ランドへ是非、お気軽にお問い合わせください。

7月4日まで豪雨予想、大雨と高波に警戒呼びかけ 

雨期真っ最中のタイ、バンコクでございます。お昼間に降ることは今のところ少ないので、来タイ中のみなさま、ゴルフや、観光楽しまれています。
ただ、夕方からひっどい嵐のようになることがありますね。夕方からお出かけの方、要注意です。

タイ気象局によると7月4日まで全国的に雨量が増加し、特に東部と南部西海岸では局地的な豪雨となる見込みと伝えています。この期間、滞在中の方は、今後の気象情報をこまめに確認し、外出や海側に行く場合は、最新の予報を見て行動するようにしましょう。

雨季の時期のタイ、バンコクやパタヤでのゴルフ、天気予報では雨、朝起きたら雨が降っている…どうしよう…と不安になっちゃいますよね。天気予報は、はっきり言ってあてにならないことのほうが多いです。(たまにはドンピシャで当たる場合もありますが。)
雨期の時期の一番多いともいえる問い合わせ、朝から雨の場合のゴルフ予約について…

朝、出発時に雨が降っていても、運転手は予定通りお迎えに上がりゴルフコースへ向かいます。
この時点で、雨が降っているためお客様の判断でキャンセルされた場合は、100%キャンセル代金となりますのでご注意ください。
お迎え時、雨が降っていてもゴルフコース到着時にはやんでることがわりと多いです。
到着しても雨が降っている場合は、やむまで待機、やんだらスターターとの指示のもとプレー開始となります。
コースにて雨がやむ待ち時間が長い等で、お客様の判断でキャンセルを希望される場合、100%キャンセル代金となりますのでご注意ください。

よっぽどの大雨でゴルフコースが中止を判断した場合は、プレー中止となりますが、このようなことは私の記憶では過去に数回しかありません。
その際、ゴルフコースによりますが、キャディフィを差し引いたプレー代返金、またはプレー代全額返金などコースの状況によりますので、一度確認をしてからのご案内となります。おそれいりますが、その際、送迎代金は返金できかねております。

タイでのゴルフ、バンコクゴルフ場予約、パタヤゴルフツアー、バンコクゴルフ送迎、観光、バンコク送迎、ホテル予約など、お問い合わせ、ご相談等ございましたら、旅ランドへ是非、お気軽にお問い合わせください。

タイをゴルフ観光の目的地として中国にアピール

タイ観光庁、広州観光局は、2026年、バンコククラシックを通じてタイをゴルフ観光地として盛んにするため、中国ゴルフ協会とLi Sheng Sportsと提携したそうです。

最近は、韓国人ゴルファー続々と増えていっているタイのゴルフコースですが、今後は、中国人を多数見かけることが増えていくのでしょうか。ハイシーズンには、韓国人がゴルフ合宿で予約枠を抑えてしまったりするコースもありますが、そのうち中国人の合宿もあり!?

バンコククラシックは、Phoenix Gold Golf & Country Clubで6月25日~28日に開催中。
中国からのより価値の高い旅行者を誘致する取り組みを支援しています。2026年バンコククラシックは中国ツアーのプレミアイベントの一つであり、アジア開発ツアーによって共同承認されています。 今年のトーナメントは、22の国と地域から144人のプロゴルファーが参加し、60人以上の中国のアマチュアゴルファーとともに、参加者にタイのゴルフ場や観光名所を体験する機会を与えているそうです。


タイ観光庁は、バンコクのスポーツツーリズム、文化、料理、ライフスタイル、アトラクションを紹介するプロモーションキャンペーンにもトーナメント主催者と協力していているとのこと。


中国は、タイ最大の国際的な訪問者であり、2026年1月1日から6月20日の間に253万人以上の到着を記録。 バンコククラッシックは、タイと中国の30以上のメディア団体からの報道も集まり、アジアを代表するゴルフ先の一つとしてタイの国際的な認知度を高めるのに役立ったとのこと。

タイでのゴルフ、バンコクゴルフ場予約、パタヤゴルフツアー、バンコクゴルフ送迎、観光、バンコク送迎、ホテル予約など、お問い合わせ、ご相談等ございましたら、旅ランドへ是非、お気軽にお問い合わせください。

6月27日(土)午後6時からバンコクとパタヤで酒類販売禁止

2026年6月28日(日)にバンコクとパタヤで地方選挙が行われることに伴い、両地域では6月27日(土)午後6時から28日(日)午後6時までの24時間、酒類の販売や提供が禁止されます。

タイでは重要な仏教関連の祝日に酒類の販売が禁止され、禁酒日カレンダーを見てどの日が該当するのか事前に調べている方はおられると思いますが、選挙は不定期のため禁酒日カレンダーには載っていません。

バンコクでは都知事選挙と都議会議員選挙、パタヤでは市長選挙などが実施されます。禁止期間中は、コンビニエンスストアやスーパーマーケットでの販売に加え、飲食店やバーなどでの酒類提供、無料配布、宴席での提供も禁止されます。

違反した場合は、6か月以下の禁錮、1万バーツ以下の罰金、またはその両方が科される可能性があります。

土曜夜から日曜夕方までが対象となるため、週末にバンコクやパタヤで飲食を予定している人はご注意ください。

タイでのゴルフ、バンコクゴルフ場予約、パタヤゴルフツアー、バンコクゴルフ送迎、観光、バンコク送迎、ホテル予約など、お問い合わせ、ご相談等ございましたら、旅ランドへ是非‼ お気軽にお問い合わせください。

今年の夏休みの海外旅行、タイ・パタヤが人気急上昇!

あっという間に6月も終盤ですね~そして、日本も夏が始まりますね☆
そこで今年の夏休み、お盆の旅行先が「Agoda(アゴダ)」から発表され、な~んとなんと!タイ、バンコクから最も近いリゾート地「パタヤ」への人気がぐんぐん伸びていっているようです。

今回の調査は、2026年8月8日から16日までのホテル予約、チェックイン分を対象に、2025年の夏休み、お盆期間と比較したものだそうです。

プーケットやクラビでもなくパタヤ!?とも思いましたが、バンコクからアクセスしやすく、気軽に行けるリゾートという面でも良いのかもしれませんね。パタヤからラン島にも遊びに行けますしね。

2026年度の夏休み&お盆期間の海外旅行先の検索数の上昇率は、下記になります。

1位 パタヤ 
2位 ソウル
3位 バンコク
3位 ダナン
3位 セブ島
6位 台北 

パタヤと言えば、ビーチリゾートばかりで観光がない~なんて思っている方もいるかもですが、最近、着々とリクエストが増えていっている、タイのサグラダファミリアとも言われるパタヤで最も美しい観光スポットの一つであり、見逃せない場所、「サンクチュアリーオブトゥルース」があります。
見事な木造建築と複雑な彫刻は本当に息をのむほどで、構造のあらゆる部分が信じられないほどの職人技と細部へのこだわりを反映しています。

旅ランドでは、バンコクはもちろんのこと、パタヤでの観光ツアーも承れます。
運転手付きレンタカー&日本語ガイドの組み合わせでご希望の場所へお連れ致します。パタヤ発着はもちろん、バンコク発パタヤ行きや、パタヤ発バンコク行きなどもできますよ。
行き先により料金が異なりますので、料金については一度、お問い合わせください。

そして、パタヤでゴルフと言えば、ゴルフ好きなら誰もが耳にしたことがあるでしょう、サイアムカントリークラブがあります。他のゴルフコースに比べ高級コースとなりますが、パタヤに来たら一度は!という方、是非プレーしてみましょう。
パタヤのサイアムカントリーは、下記コースがあります。もちろん旅ランドで手配可能ですよ☆
サイアムカントリーオールド
サイアムカントリープランテーション
サイアムカントリーローリングヒルズ
サイアムカントリーウォーターサイド

パタヤでは、サイアムカントリークラブのほか、チーチャンゴルフ、レムチャバンゴルフなど人気コースいろいろありますよ。

タイでのゴルフ、バンコクゴルフ場予約、パタヤゴルフツアー、バンコクゴルフ送迎、観光、バンコク送迎、ホテル予約など、お問い合わせ、ご相談等ございましたら、旅ランドへ是非、お気軽にお問い合わせください。

空港アクセス良し&市内からも近い,料金別おすすめコース

タイ、バンコクで空港到着後/出発前にゴルフプレーする方、旅ランドのお客様で本当に多いんですよね。時間を有効に使えてとてもおすすめプランだと思っています。フライト出発前には、シャワー浴びてすっきりできるし快適に空の旅ができますね☆
そこで、旅ランドおすすめコースを料金3ランクにわけてご案内します。ご案内するコースは、バンコク市内からも移動に便利なコースとなるので、空港到着/出発を含まないお客様にももちろんおすすめですよ☆

憧れの高級コース
サイアムカントリーバンコク← お申し込みはこちらの予約フォームから!
ゴルフ好きな方なら一度は耳にしたことがあるでしょう、名門サイアムカントリーの2022年にバンコクにできたコースです。コースは全体的にフラットで広々としており、ティーショットが打ちやすい設計になっています。さすがのサイアムカントリー、メンテナンスばっちりフェアウェイ、ラフも綺麗に手入れされています。

平日:6,700バーツ(グリーンフィ+キャディフィ+カート+送迎)
週末祝日:7,700バーツ(グリーンフィ+キャディフィ+カート+送迎)
キャディチップは、最低500バーツ以上となります。
*3名様以上の申し込み時の料金です。適用期間:2026年10月31日まで

一番選ばれやすい料金帯の中級コース
ムアンゲオ← お申し込みはこちらの予約フォームから!
安定の人気コース、根強いファン多数。空港からも市内からもとにかく近い!そしてわりとご希望時間帯が取りやすい傾向にあります。2023年に一部ホール改修済。全体的に広めのフェアウェイ。ウォーターハザードや砲台グリーンが多く挑戦しがいのあるコースです。

平日:4,250バーツ(グリーンフィ+キャディフィ+カート+送迎)
週末祝日:4,950バーツ(グリーンフィ+キャディフィ+カート+送迎)
*3名様以上の申し込み時の料金です。適用期間:2026年10月30日まで

気軽にゴルフ!お手頃コース
バンパコンリバーサイド← お申し込みはこちらの予約フォームから!
上記2コースに比べるとバンコク市内からは、少々移動距離はあるものの負担を感じないくらいでしょう。(サイアムバンコクとムアンゲオが近すぎるということもあり)
美しいリバーヴューを楽しみながらプレーできます。在住日本人メンバーも多いコースです。
シラチャ、パタヤ方面へ行く場合の道中に選ぶコースとしてもおすすめです。

平日:3,100バーツ(グリーンフィ+キャディフィ+カート+送迎)
週末祝日:4,500バーツ(グリーンフィ+キャディフィ+カート+送迎)
週末祝日11:22以降スタート:3,350バーツ(グリーンフィ+キャディフィ+カート+送迎)
*3名様以上の申し込み時の料金です。適用期間:2026年10月31日まで

今回ご案内しました3コースは、ゴルフプレー後、スワンナプーム空港へ送る場合、空港送り代金は発生しません!追加代金なしでスワンナプーム空港へ送ります。

スワンナプーム空港到着後、ゴルフコースへ向かう場合は、空港お迎え代金が1000バーツ加算になります。(3名様以上予約時、1台に6名様まで乗車できます。)

空港送迎を含む日は、ゴルフプレー中は、スーツケース等のお荷物は、送迎車内で保管できますが、貴重品は必ずご自身でお持ちいただきますようお願いいたします。

タイでのゴルフ、バンコクゴルフ場予約、パタヤゴルフツアー、バンコクゴルフ送迎、観光、バンコク送迎、ホテル予約など、お問い合わせ、ご相談等ございましたら、旅ランドへ是非、お気軽にお問い合わせください。