タイゴルフ情報」カテゴリーアーカイブ

お値打ち料金でゴルフなら”エカチャイ”がおすすめ☆

雨期真っ最中のタイ、バンコクですが、お昼間は、いまのところほとんど雨降らないので、バンコクやパタヤでのゴルフ、皆様、毎日楽しんでいますよ。

さて、ローシーズンに入ったからゴルフ代金安くなったでしょ??とウキウキ気分の方も多いと思いますが、多くのコースは、少々値下げとなっておりますが、なんせ円安が響くため、円換算すると「ガックーン涙」となっちゃいますよね。

リーズナブル料金でコスパ抜群コースといえば、旅ランドイチ推しロータスバレーゴルフになりますが、(只今、弊社にてロータスバレーの御予約をいただいたお客様にお一人様300バーツ分のお買物券を差し上げております。(平日と土日祝日午前(8:30まで)のみ))

ロータスバレー以外にもバンコク市内からも近く、ぐんぐん人気をのばしていっているコースが、
「エカチャイゴルフ」です。

バンコク周辺の格安コースといえば、ベストオーシャンゴルフが知名度もあり有名ですが、正直、コンディションが…うぅーん…なので、少しベストオーシャンより気持ち料金上がりますが、エリアも近いエカチャイゴルフをおすすめしますよ!

特にゴルフコースの料金は、週末祝日が料金があがるので、週末祝日の利用が特におすすめです!!

☆エカチャイゴルフ☆  →予約申し込みは、こちらからどうぞ!
平日:3,000バーツ(グリーンフィ+キャディフィ+カート+送迎)

週末:3,600バーツ(グリーンフィ+キャディフィ+カート+送迎)

*3名様以上の申し込み時の料金です。適用期間:2026年10月31日まで

エカチャイゴルフは、料金がリーズナブルなゴルフコースで、以前は、タイのローカル方が多いコースでしたが、数年前に大手建設会社に経営が移って以降、コースのお手入れやクラブハウスの改装など様々な改革がおこなわれ、低価格な割にクオリティの良いコストパフォーマンスに優れたゴルフ場に生まれ変わりました。

バンコク市内からも近く、できるだけお得にゴルフプレーしたい方、ぜひ一度お試しください。

タイでのゴルフ、バンコクゴルフ場予約、パタヤゴルフツアー、バンコクゴルフ送迎、観光、バンコク送迎、ホテル予約など、お問い合わせ、ご相談等ございましたら、旅ランドへ是非、お気軽にお問い合わせください。

8月も続くよ!大人気コースの”ムアンゲオゴルフ”特別プロモーション☆

今日から8月ですね。猛暑が続く日本、皆様、熱中症には、くれぐれもご注意くださいね!
雨期真っ最中のタイ、バンコクですが、お昼間は、ほぼ晴れてるのでまだまだ土砂降り&冠水は防げている状況ですよ。
毎日、お客様方、バンコクやパタヤでゴルフや観光を楽しまれております。夏休み中だしお盆もあるので8月は、さらにバタバタ忙しくなる予定です。

さて、先月からはじまっていた旅ランドの大人気ゴルフコース、常に上位に位置する「ムアンゲオゴルフ」のプロモーション、8月も続行しますよ!


バンコク市内からも近くて30-40分、スワナプーム空港からも近くて30分と大変アクセスがいいので、バンコク市内からも空港発着からそのままゴルフをするには最適なコースです!移動時間をとにかく短縮したい!ってかたは、是非!!

なんとゴルフプレー日が、10月30日まで、平日のみとなりますが、200バーツ割引でのご案内となります。11月1日以降の予約には、適用となりませんのでご注意ください。
このお得なチャンスをお見逃しなく!
数量に限りがありますので、プロモーション枠が終わり次第終了となりますのでご了承ください。

ムアンゲオゴルフコース ←お申込みはこちら

平日:4,250バーツ4,050バーツ(グリーンフィ+キャディフィ+カート+送迎)

週末:4,950バーツ(グリーンフィ+キャディフィ+カート+送迎)

*3名様以上の料金です。適用期間:2026年10月30日まで

コースは、しっかりメンテナンスされており、フラットな地形ですが、ウォーターハザード、バンカーが絶妙に絡みショットコントロールが必要な、戦略性のあるコースです。

平日、週末ともに、わりとご希望時間の予約が取りやすいのも人気のポイント☆

練習場は、パッティング、アプローチ、バンカーはありますが、ドライビングレンジはありません。

タイでのゴルフ、バンコクゴルフ場予約、パタヤゴルフツアー、バンコクゴルフ送迎、観光、バンコク送迎、ホテル予約など、お問い合わせ、ご相談等ございましたら、旅ランドへ是非、お気軽にお問い合わせください。

タイ旅行·滞在は注意!7月29日,30日はタイ全土で「禁酒日」

タイに滞在している方や、これから旅行を計画している方に重要な注意点のお知らせです。
2026年7月29日(水) と 7月30日(木) の2日間は、タイの重要な仏教祝日のため、タイ全土で酒類の販売が原則禁止(禁酒日) となります。

知らずにナイトスポットやレストランへ行くと「お酒が頼めない!」「店が閉まっている!」ということになりかねませんので、事前にスケジュールをチェックしておきましょう。

お部屋などで個人的にお酒を楽しみたい方は、前日(7月28日以前)までにコンビニやスーパーで購入しておく必要があります。
ただし、禁酒日当日の屋外や公共の場での飲酒・泥酔は控え、仏教行事に配慮して静かに過ごしましょう。

タイでのゴルフ、バンコクゴルフ場予約、パタヤゴルフツアー、バンコクゴルフ送迎、観光、バンコク送迎、ホテル予約など、お問い合わせ、ご相談等ございましたら、旅ランドへ是非、お気軽にお問い合わせください。

タイの新航空会社「サイアムウイングス」初のエアバスA330がタイへ

タイの新航空会社「サイアムウイングス・エアラインズ(SiamWings Airlines)」は2026年7月23日、同社初となるエアバスA330-200型機が、タイへの移送に向けた準備を整えたと発表しました。公開された機体の登録記号は「HS-SYB」。機体には赤と青を基調としたサイアムウイングスのロゴが描かれています。

同社は公式Facebookで「彼女の準備は整った。タイが待っている」と投稿し、初号機が間もなくタイへ向けて出発することを明らかにしました。

サイアムウイングスはタイの新しい航空会社で、タイ民間航空局(CAAT)から2025年5月、定期商業航空輸送の航空事業許可(AOL)を取得しました。CAATが公開している航空会社一覧では、航空運送事業者証明(AOC)は「Active」と記載されています。

公式ウェブサイトでは航空券購入やオンラインチェックインが「近日提供」となっており、具体的な就航路線や運航開始日については、今後の発表が待たれます。

タイでのゴルフ、バンコクゴルフ場予約、パタヤゴルフツアー、バンコクゴルフ送迎、観光、バンコク送迎、ホテル予約など、お問い合わせ、ご相談等ございましたら、旅ランドへ是非、お気軽にお問い合わせください。

パタヤのゴルフコースが名称変更しました。

パタヤエリアにある、「ラヨーングリーンバレー」「セントアンドリュース2000」「シルキーオーク」の3つのゴルフ場が統合され、まとめてバルセロナバレーコースとなりました。

ラヨーングリーンバレーは「バルセロナバレー/バレーコース
セントアンドリュース2000は「バルセロナバレー/レイクコース
シルキーオークは「バルセロナバレー/マウンテンコース」54ホールから成る大型ゴルフリゾート「バルセロナバレーゴルフクラブ(Barcelona Valley Golf Club)」
として新たに生まれ変わりました。

54ホールからなる大型ゴルフリゾート「バルセロナバレーゴルフクラブ(Barcelona Valley Golf Club)」として新たに生まれ変わりました。宿泊施設(古め)もあるコースです。
3コースあるので、ゴルフ合宿にも良いかもしれませんね。

こちらは、バンコクから約120分、シラチャから45分、パタヤから30分の場所にある18ホールのゴルフコースです。

↑「バルセロナバレー/レイクコース」(旧セントアンドリュース2000)

パタヤエリアの人気コース、サイアムカントリー、レムチャバン、チーチャンゴルフに比べると、少々、存在感は弱いですが根強いリピータのお客様もいらっしゃいますよ。

特に、「バルセロナバレー/マウンテンコース」(旧シルキーオーク)は、パタヤ中心地から近いコースのなかでもお値打ち料金でプレーできるのでおすすめです。

↑「バルセロナバレー/マウンテンコース」(旧シルキーオーク)

↑「バルセロナバレー/バレーコース」(旧ラヨーングリーンバレー)

タイでのゴルフ、バンコクゴルフ場予約、パタヤゴルフツアー、バンコクゴルフ送迎、観光、バンコク送迎、ホテル予約など、お問い合わせ、ご相談等ございましたら、旅ランドへ是非、お気軽にお問い合わせください。

外国人旅行者数、日本がアジア首位 タイは2位

タイ国政府観光庁(TAT)が、2026年にタイを訪れる外国人旅行者数を約3296万人と見込んでいると、タイ経済紙「ターンセータキット」が伝えました。前年からの伸び率は0.1%程度にとどまる見通しで、TATは下半期の観光促進策を強化します。

同紙がTATのデータとして紹介した2026年1~3月の外国人旅行者数では、日本が約1068万人でアジア首位となり、タイは約932万人で2位でした。タイは2015年から2023年まで首位でしたが、2024年以降は日本が上回っているとしています。

http://www.dreamstime.com/royalty-free-stock-image-klong-prao-beach-koh-chang-thailand-palm-trees-image39966246

3位はベトナムで、マレーシア、香港、韓国が続きました。TATは、日本、中国、ベトナム、韓国など周辺国との観光競争が激しくなっているとみています。

タイでのゴルフ、バンコクゴルフ場予約、パタヤゴルフツアー、バンコクゴルフ送迎、観光、バンコク送迎、ホテル予約など、お問い合わせ、ご相談等ございましたら、旅ランドへ是非、お気軽にお問い合わせください。

旅ランドの大人気コースの”ムアンゲオゴルフ”特別プロモーション☆

旅ランドの大人気ゴルフコース、常に上位に位置する「ムアンゲオゴルフ」の嬉しいプロモーションのご案内☆
バンコク市内からも近くて30-40分、スワナプーム空港からも近くて30分と大変アクセスがいいので、バンコク市内からも空港発着からそのままゴルフをするには最適なコースです!移動時間をとにかく短縮したい!ってかたは、是非!!

なんとゴルフプレー日が、10月30日まで、平日のみとなりますが、200バーツ割引でのご案内となります。11月1日以降の予約には、適用となりませんのでご注意ください。
このお得なチャンスをお見逃しなく!
数量に限りがありますので、プロモーション枠が終わり次第終了となりますのでご了承ください。

ムアンゲオゴルフコース ←お申込みはこちら

平日:4,250バーツ4,050バーツ(グリーンフィ+キャディフィ+カート+送迎)

週末:4,950バーツ(グリーンフィ+キャディフィ+カート+送迎)

*3名様以上の料金です。適用期間:2026年10月30日まで

コースは、しっかりメンテナンスされており、フラットな地形ですが、ウォーターハザード、バンカーが絶妙に絡みショットコントロールが必要な、戦略性のあるコースです。

平日、週末ともに、わりとご希望時間の予約が取りやすいのも人気のポイント☆

練習場は、パッティング、アプローチ、バンカーはありますが、ドライビングレンジはありません。

タイでのゴルフ、バンコクゴルフ場予約、パタヤゴルフツアー、バンコクゴルフ送迎、観光、バンコク送迎、ホテル予約など、お問い合わせ、ご相談等ございましたら、旅ランドへ是非、お気軽にお問い合わせください。

タイが「老後に暮らしたい国」世界9位、アジア首位

米国の海外移住情報メディア「International Living」が発表した「2026 Annual Global Retirement Index」で、タイが世界9位に選ばれました。アジアの国では最上位となり、マレーシアが10位で続いています。

2026年版のランキングは、1位がギリシャ、2位がパナマ、3位がコスタリカでした。以下、ポルトガル、メキシコ、イタリア、フランス、スペイン、タイ、マレーシアの順となっています。International Livingは、住宅、ビザと退職者向けの特典、生活費、暮らしへのなじみやすさ、医療、開発・ガバナンス、気候の7分野を基に、老後の海外移住先を評価しています。

タイについては、比較的抑えられた生活費、民間病院を中心とした医療環境、交通や通信などのインフラ、温暖な気候、外国人向けの長期滞在制度などが紹介されました。同メディアのタイ紹介では、チェンマイやチェンライなどの北部から、バンコク、パタヤ、ホアヒン、プーケット、サムイ島などまで、希望する気候や生活スタイルに応じて居住地を選べる点も評価されています。また、配車や食事の注文、キャッシュレス決済など、日常生活の利便性が高いことや、外国人居住者のコミュニティーが各地に形成されていることもタイの特徴として挙げられました。

2026年版「老後に暮らしたい国」上位10カ国
1位 ギリシャ
2位 パナマ
3位 コスタリカ
4位 ポルトガル
5位 メキシコ
6位 イタリア
7位 フランス
8位 スペイン
9位 タイ
10位 マレーシア

タイでのゴルフ、バンコクゴルフ場予約、パタヤゴルフツアー、バンコクゴルフ送迎、観光、バンコク送迎、ホテル予約など、お問い合わせ、ご相談等ございましたら、旅ランドへ是非、お気軽にお問い合わせください。

7月4日まで豪雨予想、大雨と高波に警戒呼びかけ 

雨期真っ最中のタイ、バンコクでございます。お昼間に降ることは今のところ少ないので、来タイ中のみなさま、ゴルフや、観光楽しまれています。
ただ、夕方からひっどい嵐のようになることがありますね。夕方からお出かけの方、要注意です。

タイ気象局によると7月4日まで全国的に雨量が増加し、特に東部と南部西海岸では局地的な豪雨となる見込みと伝えています。この期間、滞在中の方は、今後の気象情報をこまめに確認し、外出や海側に行く場合は、最新の予報を見て行動するようにしましょう。

雨季の時期のタイ、バンコクやパタヤでのゴルフ、天気予報では雨、朝起きたら雨が降っている…どうしよう…と不安になっちゃいますよね。天気予報は、はっきり言ってあてにならないことのほうが多いです。(たまにはドンピシャで当たる場合もありますが。)
雨期の時期の一番多いともいえる問い合わせ、朝から雨の場合のゴルフ予約について…

朝、出発時に雨が降っていても、運転手は予定通りお迎えに上がりゴルフコースへ向かいます。
この時点で、雨が降っているためお客様の判断でキャンセルされた場合は、100%キャンセル代金となりますのでご注意ください。
お迎え時、雨が降っていてもゴルフコース到着時にはやんでることがわりと多いです。
到着しても雨が降っている場合は、やむまで待機、やんだらスターターとの指示のもとプレー開始となります。
コースにて雨がやむ待ち時間が長い等で、お客様の判断でキャンセルを希望される場合、100%キャンセル代金となりますのでご注意ください。

よっぽどの大雨でゴルフコースが中止を判断した場合は、プレー中止となりますが、このようなことは私の記憶では過去に数回しかありません。
その際、ゴルフコースによりますが、キャディフィを差し引いたプレー代返金、またはプレー代全額返金などコースの状況によりますので、一度確認をしてからのご案内となります。おそれいりますが、その際、送迎代金は返金できかねております。

タイでのゴルフ、バンコクゴルフ場予約、パタヤゴルフツアー、バンコクゴルフ送迎、観光、バンコク送迎、ホテル予約など、お問い合わせ、ご相談等ございましたら、旅ランドへ是非、お気軽にお問い合わせください。

タイをゴルフ観光の目的地として中国にアピール

タイ観光庁、広州観光局は、2026年、バンコククラシックを通じてタイをゴルフ観光地として盛んにするため、中国ゴルフ協会とLi Sheng Sportsと提携したそうです。

最近は、韓国人ゴルファー続々と増えていっているタイのゴルフコースですが、今後は、中国人を多数見かけることが増えていくのでしょうか。ハイシーズンには、韓国人がゴルフ合宿で予約枠を抑えてしまったりするコースもありますが、そのうち中国人の合宿もあり!?

バンコククラシックは、Phoenix Gold Golf & Country Clubで6月25日~28日に開催中。
中国からのより価値の高い旅行者を誘致する取り組みを支援しています。2026年バンコククラシックは中国ツアーのプレミアイベントの一つであり、アジア開発ツアーによって共同承認されています。 今年のトーナメントは、22の国と地域から144人のプロゴルファーが参加し、60人以上の中国のアマチュアゴルファーとともに、参加者にタイのゴルフ場や観光名所を体験する機会を与えているそうです。


タイ観光庁は、バンコクのスポーツツーリズム、文化、料理、ライフスタイル、アトラクションを紹介するプロモーションキャンペーンにもトーナメント主催者と協力していているとのこと。


中国は、タイ最大の国際的な訪問者であり、2026年1月1日から6月20日の間に253万人以上の到着を記録。 バンコククラッシックは、タイと中国の30以上のメディア団体からの報道も集まり、アジアを代表するゴルフ先の一つとしてタイの国際的な認知度を高めるのに役立ったとのこと。

タイでのゴルフ、バンコクゴルフ場予約、パタヤゴルフツアー、バンコクゴルフ送迎、観光、バンコク送迎、ホテル予約など、お問い合わせ、ご相談等ございましたら、旅ランドへ是非、お気軽にお問い合わせください。